当館には古くて珍しいものがたくさんあります。その一部を写真ギャラリーでお見せします。
・クリックすると大きな画像が表示されます。
団らん室。大きな木の階段と囲炉裏場、天井には太い梁(はり)が通っています。
団らん室にかかっているカモシカの毛皮。右にはかんじき、上には熊の毛皮も下がっています。
大きな石をくりぬいて作った洗面台。石が大きすぎて室内に入らなかったので壁を壊して入れました。
二階の部屋の天井に通っている太い梁(はり)。
階段を上がったところ。館内にはあちこちこのような灯りが下がっています。
二階にある大きな屏風。
二階にある大きな屏風。
二階にある大きな赤い傘。迫力があります。
「水車小屋」由来の水車。直径が7mあります。
水車の歯車。水の流れからの動力を伝えます。
水の流れの力を伝え、仕事のエネルギーに変えます。
明治時代から伝わるとっくりやお皿がたくさんあります。
当館主人が消防団で着ていた半被です。
おそらく江戸時代のものと思われる大きな斧とのこぎりです。昔はこれで木を切っていました。
昔のそろばんの玉は5個ありました。
昔のスキー板の板はまさに木の板でした。
当館の庭の片隅にある、オリジナルの道祖神です。
二階へはこの赤いじゅうたんの階段を上がっていきます。
庭の池では太公望が魚を釣っています。