水車

明治時代の水車

明治より昭和30年頃まで水車を動力として、お米の精米、製粉、販売を行っていました。

その当時の水車を現在も保存しております。この水車は直径7mある大きなものです。

 

昭和48年に民宿を開業したとき、水車で使用されていた板を当館の受付や壁などに使用して、お客様に見ていただくようにしております。

 

水車小屋 主人 柏原孝至